2010年06月29日

使われて輝く…

大事に履くことには変わりはないのですが、やはりブーツは多少は履かれた感じがでてきてこそ良さが感じられるような気がします。


ちょっとした傷からでてくる芯の色や、しわの感じ。


これは新品のブーツでは味わえません。



大事に履きつつも、履きならす必要があります。


新品過ぎてもなんだかちょっと嫌な感じですから、なるべく今の家はヘビーローテーションで登板させています。
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posted by レッド at 21:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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